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「デスノート」シリーズで夜神月と対決する天才探偵・Lを主人公にしたスピンオフ作品。
夜神月との対決に勝利したが、自らも余命23日となってしまったLが挑んだ最後の事件を描く映画「L change the WorLd」
※本ページはプロモーションが含まれています
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- 映画「L change the WorLd」の作品情報・あらすじ・感想
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映画「L change the WorLd」の作品情報・あらすじ・感想
2008年公開。上映時間128分。サスペンスアクション。
大ヒットした「デスノート」「デスノート the Last name」に登場する天才探偵・Lを主人公とするスピンオフ作品。
全2作品の監督・金子修介とは異なり、「リング」の監督・中田秀夫がタイに実際に空港を作り大掛かりなロケを敢行。
日本製作映画としては珍しく、日台韓香港同時公開された。
「デスノート」から引き続生き出演の松山ケンイチは、この作品で第31回報知映画賞最優秀新人賞・ヨコハマ映画祭最優秀新人賞・第30回日本アカデミー賞優秀助演男優賞を受賞した。
そのほか、福田麻由子、鶴見辰吾、工藤夕貴、高嶋政伸らがしっかりと脇を固めた。
大場つぐみ原作、小畑健作画によるマンガを二部作で実写映画化した『デスノート』の人気を受けて製作されたスピンオフ作品である。
本作は、デスノートで犯罪者を葬っていた夜神月との頭脳戦を繰り広げた、風変わりな探偵Lに、よりフォーカスを当てた作品構成になっている。
自らの命と引き換えに事件を解決したLの、残された日々を追いながら、「デスノート」では見られなかったLの人間性を映し出している。
「L change the WorLd」は、前2作がヒットした後に急きょ作られた作品というわけではありません。
「DEATH NOTE」シリーズの制作側では、前編の公開キャンペーンや「DEATH NOTE the Last name」の撮影前からLのスピンオフを構想していたとされています。
プロデューサーは、夜神月の物語は2部作で一区切りつけられる一方、Lにはまだ描かれていない部分があると考えていたそうです。
さらに、松山ケンイチが演じたLの人気も、スピンオフ制作を後押ししました。
意外なのが、松山ケンイチ自身が本作のLを、前2作の延長線上でそのまま演じたわけではないことです。
本作ではLが、これまでのようにモニター越しで事件を解決するだけではなく、自ら外に出て走り、子どもたちを守りながら行動するキャラクターになります。
松山は撮影開始の約2か月前から、中田秀夫監督とプロデューサーと3人でLについて話し合い、役作りを行ったと語っています。
脚本に描かれたLが、それまで自分が演じてきたLとはかなり違っていたため、「もう1回作り直さなければ」と考えたそうです。
本作の大きな変化の一つが、Lがとにかく動くことです。
前2作では独特な座り方やお菓子を食べながら推理する姿が印象的でしたが、本作では走ったり、自転車に乗ったりする場面が登場します。
共演した福田麻由子も、撮影現場で「走ったり、ママチャリに乗ったり」するLを見たことを印象的なポイントとして挙げています。
つまり本作は、「天才探偵Lの推理劇」から「L自身が動いて人を救う物語」へと大きく方向転換した作品ともいえます。
本作を語るうえで非常に重要なのが、前作「DEATH NOTE the Last name」のラストです。
中田秀夫監督は、前作でLが最後に見せた、どこか切なさを含んだ微笑みに注目しました。
そして、「この微妙な笑顔につながる物語を作りたい」という思いが、本作の制作につながったと語っています。
そのため「L change the WorLd」は、単なる番外編ではなく、Lが最後に何を考え、何を残そうとしたのかを描く物語として設計されています。
タイトルの「L change the WorLd」も、最初から決まっていたわけではありません。
中田監督によると、撮影時にはまだタイトルが決定しておらず、編集段階で考えられたタイトルだったそうです。
劇中の「どんな天才も一人では世界を変えられない」という趣旨のセリフがヒントになり、そこから「L change the WorLd」というタイトルが生まれました。
タイトルそのものが、作品のテーマを象徴していたわけです。
中田監督が本作で特に意識したのが、「Lが人を救う」ことでした。
前2作では、Lは基本的に冷静な天才探偵として描かれていました。
しかし本作では、真希やBOYなど、自分の目の前にいる子どもたちを守ることになります。
さらに監督は、Lが主体的に事件へ関わるようになってからは「誰も死なない」方向にしたかったと説明しています。
その考えは、Lが「目の前にある命を、見捨てたくない」という趣旨の言葉を口にする場面にも込められました。
これは制作上かなり大胆な判断でした。
中田監督自身、今回のLについては原作のコアなファンからどう受け止められるかは賭けだったと語っています。
なぜなら、これまでのLは「感情を表に出さない」「他人とのコミュニケーションも独特」というキャラクターだったのに対し、本作では子どもたちとの交流を通じて、人間らしい感情が少しずつ見えてくるからです。
松山も、本作ではLの人間性を掘り下げることを意識していました。
松山のLへのこだわりが分かる面白いエピソードもあります。
ある場面では、追っ手が迫っていることをLは理解しています。
しかし松山は、そこであからさまに焦った表情を見せるのではなく、車へ逃げる際に「コーヒーを持っていくか、持っていかないか」で迷うような細かな動きを入れたそうです。
本人もかなりマニアックな部分だと認めていますが、Lらしい「表情には出さない焦り」を表現したかったわけです。
本作には南原清隆も出演しています。
南原が演じたのはFBI捜査官の駿河秀明。
本人はFBI捜査官らしくシリアスに演じようとしたものの、撮影してみると「銭形警部みたいになってしまった」と語っています。
しかも監督もそれを面白がり、結果的にコミカルな要素が残ることになりました。
本作のテーマは、単純なウイルス事件やテロとの戦いだけではありません。
松山ケンイチ自身も公開時に、「どんなに偉大な人間でも一人で世界は変えられない」という作品のテーマについて語っています。
Lは圧倒的な頭脳を持つ天才ですが、最終的には一人ですべてを解決するのではなく、真希やBOY、松戸博士らとの関係の中で行動します。
その意味では、本作は「Lの最後の事件」であると同時に、孤独だったLが人とのつながりを知っていく物語でもあります。
映画「L change the WorLd」のあらすじ
数々の難事件を解決してきた名探偵L(松山ケンイチ)だったが、キラ事件を解決している最中に、バイオテロ調査中のF(波岡一喜)が、爆撃の生き残りの少年・BOY(福田響志)を逃すため自身が囮となって命を落としたと報告を受ける。
Lはキラ・夜神月(藤原竜也)と対峙するため、デスノートに自らの名前を記す。
キラの事件を解決したLは、デスノートを燃やすが、Lの余命は23日しかなかった。
それでもLは、自分の命の尽きるまで、今までと変わることなく世界で起こる事件を解決することに情熱を注ぐ。
Lが人生の最後に解決するのは、タイの小さな村で新種のウイルスによるバイオテロが発生し、事件の証拠隠滅のため爆撃によって焼き払われたという事件。
Fに助けられたBOYからの伝言を受けとったLは、身寄りのないBOYを保護する。
そんな中、アジア感染症センター所長の二階堂公彦(鶴見辰吾)の娘・真希(福田麻由子)が、父の遺言をたどってLのもとにやってくる。
その時点でのLの余命は、6日。
的場大介(高嶋政伸)は、真希を追って”人類削減計画”を企む環境保護団体『ブルーシップ』を引き連れてデータを奪いにLのもとへ向かう。
『ブルーシップ』だけでなく、FBIの駿河秀明(南原清隆)からも追われる身となったLは、事件解決のため真希とBOYを連れて街を逃走する。
Lの残りの命で事件は解決できるのか?
そして、世界は救えるのか…?
映画「L change the WorLd」の感想
デスノートでは見られなかったLの真の姿が写し出されています。
デスノートでLは、冷酷で、人間味がない、というような印象でした。
この作品では、自分の命を犠牲にしてまで世界を、人類を救おうとするLの姿が描かれていて、人間らしさしかありませんでした。
むしろ、自分がいなくなることがわかっている世界のことを憂うことができるのが、冷静なLらしいところなのかもしれないと感じました。
作品の内容はバイオテロなので、冒頭部分の感染シーンやバタバタと殺されていくシーンは、少しグロさが目立ちパニック映画のように映るかもしれません。
しかし、延々とホラー系で進むわけではないので、グロ系が苦手な人も安心して見て欲しいと思います。
ラストのラストまで、なんとかLが生き残る方法はないのかと期待しながら見ていました。
デスノートのような心理戦や頭脳戦は少なめですが、その分、人情に訴える内容になっていたので見やすい展開になっていました。
Lを演じる松山ケンイチに会いたくて見たと言っても過言ではないほど、彼のLの演技は素晴らしいです。
また、鶴見辰吾の“父であり、科学者であり、人間であり“という中で揺れ動き苦悶する演技は、流石ベテラン俳優だという貫禄がありました。
そして、若いながらも福田麻由子の演技は素晴らしいと思いました。
この先、いい作品に出会えば日本を代表する女優になる逸材だと思います。
前作2作品の監督・金子修介の世界観とはあらゆる意味で全く違う作品です。
ハリウッド作品を手掛けた監督・中田秀夫が、ハリウッドで学んだものを詰め込んだ世界観で撮った作品という感じです。
「デスノート」の世界感とは全く違った角度からの作品になっているので、「デスノート」をよく知らなくても、新しい作品として見ることができるでしょう。
映画「L change the WorLd」のスタッフ
監督:中田秀夫
企画プロデュース:佐藤貴博
製作:山路則隆、堀義貴、西垣慎一郎、平井文宏、松本輝起、小岩井宏悦、馬場清
製作指揮:小杉善信
エグゼクティブプロデューサー:奥田誠治
COエグゼクティブプロデューサー:神蔵克、椋樹弘尚、鳥嶋和彦、鈴木基之
プロデューサー:田中正、飯塚信弘、小橋孝裕
原作:大場つぐみ/小畑健
脚本:小林弘利
共同脚本:藤井清美
撮影:喜久村徳章
特撮監督:神谷誠
美術:矢内京子
編集:高橋信之
音響効果:柴崎憲治
音楽:川井憲次
主題歌:レニー・クラヴィッツ『アイル・ビー・ウェイティング』
照明:中村裕樹
録音:小松将人
衣裳デザイン:宮本まさ江
映画「L change the WorLd」のキャスト
L:松山ケンイチ
久條希美子:工藤夕貴
二階堂真希:福田麻由子
駿河秀明:南原清隆
松戸浩一:平泉成
BOY:福田響志
小西朝夫:正名僕蔵
吉沢 保:金井勇太
三沢初音:佐藤めぐみ
F:波岡一喜
加賀美シン:石橋蓮司
南空ナオミ:瀬戸朝香(Special thanks! DEATH NOTE)
弥 海砂:戸田恵梨香(Special thanks! DEATH NOTE)
FBI捜査官レイ:細川茂樹(Special thanks! DEATH NOTE)
松田桃太:青山草太(Special thanks! DEATH NOTE)
タクシー運転手:田中要次(Special thanks! DEATH NOTE)
リューク:中村獅童(Special thanks! DEATH NOTE)
夜神 月:藤原竜也(Special thanks! DEATH NOTE)
ワタリ:藤村俊二
二階堂公彦:鶴見辰吾
的場大介:高嶋政伸
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映画「L change the WorLd」の関連作品
DEATH NOTE デスノート (2006)
監督:金子修介
出演:藤原竜也、松山ケンイチ、瀬戸朝香他
大場つぐみ/小畑健による大人気マンガを原作とする作品。
偶然、『DEATH NOTE』と題されたノートを拾った大学生・夜神月。
実はそのノートは、名前を書き込めばその人間の命を奪うことができるというものだった…。

DEATH NOTE デスノート the Last name (2006)
監督:金子修介
出演:藤原竜也、松山ケンイチ、戸田恵梨香他
監督:中田秀夫のその他の作品
リング (1998)
監督:中田秀夫
出演:松嶋菜々子、真田広之、中谷美紀他
上映時間95分。心霊ホラー。
鈴木光司の人気ホラー小説を映画化。
見ると死ぬという謎のビデオテープを巡り、繰り広げられるサスペンス。

仄暗い水の底から (2001)
監督:中田秀夫
出演:黒木瞳、小日向文世、小木茂光他

インシテミル 7日間のデス・ゲーム (2010)
監督:中田秀夫
出演:藤原竜也、綾瀬はるか、石原さとみ、北大路欣也他

MONSTERZ モンスターズ (2014)
監督:中田秀夫
出演:藤原竜也、山田孝之、石原さとみ他

スマホを落としただけなのに (2018)
監督:中田秀夫
出演:北川景子、千葉雄大、バカリズム、田中圭他
上映時間116分。サイバーミステリー。
文学賞「このミステリーがすごい!」 大賞の隠し玉的な作品として注目を集めた志駕晃のサスペンスミステリーを実写化した作品。
恋人がスマホをタクシーの中に置き忘れたことをきっかけとして、派遣社員の女性の身の周りには不気味な出来事が多発し…。

貞子 (2019)
監督:中田秀夫
出演:池田エライザ、塚本高史、桐山漣、ともさかりえ他

スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼 (2019)
監督:中田秀夫
出演:千葉雄大、白石麻衣、成田凌他

事故物件 恐い間取り (2020)
監督:中田秀夫
出演:亀梨和也、奈緒、瀬戸康史他

嘘喰い(2022)
監督:中田秀夫
出演:横浜流星、佐野勇斗、白石麻衣、本郷奏多、森崎ウィン他

“それ”がいる森 (2022)
監督:中田秀夫
出演:相葉雅紀、松本穂香、上原剣心他

禁じられた遊び (2023)
監督:中田秀夫
出演:橋本環奈、重岡大毅、堀田真由他

スマホを落としただけなのに ~最終章~ ファイナル ハッキング ゲーム (2024)
監督:中田秀夫
出演:成田凌、クォン・ウンビ、大谷亮平他

映画 ふしぎ駄菓子屋 銭天堂 (2024)
監督:中田秀夫
出演:天海祐希、大橋和也、伊原六花他

事故物件ゾク 恐い間取り (2025)
監督:中田秀夫
出演:渡辺翔太、畑芽育、山田真歩他

出演:松山ケンイチのその他の作品
男たちの大和/YAMATO (2005)
監督:佐藤純彌
出演:反町隆史、中村獅童、鈴木京香、松山ケンイチ、池松壮亮他

カイジ 人生逆転ゲーム (2009)
監督:佐藤東弥
出演:藤原竜也、天海祐希、山本太郎、松山ケンイチ他

GANTZ (2010)
監督:佐藤信介
出演:二宮和也、松山ケンイチ、吉高由里子他

清須会議 (2013)
監督:三谷幸喜
出演:役所広司、大泉洋、小日向文世、松山ケンイチ他

怒り (2016)
監督:李相日
出演:渡辺謙、森山未來、松山ケンイチ他

関ヶ原 (2017)
監督:原田眞人
出演:岡田准一、有村架純、平岳大、松山ケンイチ他

ユリゴコロ (2017)
監督:熊澤尚人
出演:吉高由里子、松坂桃李、松山ケンイチ他

プロメア (2019)
監督:今石洋之
声の出演:松山ケンイチ、早乙女太一、堺雅人、佐倉綾音他

聖☆おにいさん 第II紀 (2019)
監督:福田雄一
出演:松山ケンイチ、染谷将太、山田裕貴他

宮本から君へ (2019)
監督:真利子哲也
出演:池松壮亮、蒼井優、井浦新、松山ケンイチ他

ホテルローヤル (2020)
監督:武正晴
出演:波瑠、松山ケンイチ、余貴美子他

ブレイブ -群青戦記- (2021)
監督:本広克行
出演:新田真剣佑、山崎紘菜、鈴木伸之、松山ケンイチ他
笠原真樹によるマンガ「群青戦記 グンジョーセンキ」を原作とする作品。
スポーツの強豪校に通う高校生たちが、学校ごと戦国時代にタイムスリップ。
高校生たちはそこで織田信長の軍と戦わざるを得なくなり…。

ノイズ (2022)
監督:廣木隆一
出演:藤原竜也、松山ケンイチ、神木隆之介他

大河への道 (2022)
監督:中西健二
出演:中井貴一、松山ケンイチ、北川景子他

ロストケア (2023)
監督:前田哲
出演:松山ケンイチ、長澤まさみ、鈴鹿央士他

大名倒産 (2023)
監督:前田哲
出演:神木隆之介、杉咲花、松山ケンイチ、佐藤浩市他

聖☆おにいさん THE MOVIE~ホーリーメン VS 悪魔軍団~ (2024)
監督:福田雄一
出演:松山ケンイチ、染谷将太、賀来賢人他

新解釈・幕末伝 (2025)
監督:福田雄一
出演:ムロツヨシ、佐藤二朗、広瀬アリス、松山ケンイチ他

出演:鶴見辰吾のその他の作品
麒麟の翼 ~劇場版・新参者~ (2011)
監督:土井裕泰
出演:阿部寛、新垣結衣、溝端淳平、山﨑賢人、松重豊、鶴見辰吾他

黄金を抱いて翔べ (2012)
監督:井筒和幸
出演:妻夫木聡、浅野忠信、桐谷健太、鶴見辰吾他

カラスの親指 (2012)
監督:伊藤匡史
出演:阿部寛、村上ショージ、石原さとみ、鶴見辰吾他

ストロベリーナイト (2013)
監督:佐藤祐市
出演:竹内結子、西島秀俊、大沢たかお、鶴見辰吾他

舟を編む (2013)
監督:石井裕也
出演:松田龍平、宮崎あおい、オダギリジョー、鶴見辰吾他

orange-オレンジ- (2015)
監督:橋本光二郎
出演:土屋太鳳、山﨑賢人、竜星涼、鶴見辰吾他

セーラー服と機関銃 -卒業- (2015)
監督:前田弘二
出演:橋本環奈、長谷川博己、安藤政信、鶴見辰吾他

シン・ゴジラ (2016)
総監督:庵野秀明
出演:長谷川博己、竹野内豊、石原さとみ、鶴見辰吾他

マスカレード・ホテル (2018)
監督:鈴木雅之
出演:木村拓哉、長澤まさみ、小日向文世、生瀬勝久、鶴見辰吾他

惡の華 (2019)
監督:井口昇
出演:伊藤健太郎、玉城ティナ、秋田汐梨、鶴見辰吾他

前田建設ファンタジー営業部 (2020)
監督:英勉
出演:高杉真宙、上地雄輔、岸井ゆきの、鶴見辰吾他

サイレント・トーキョー (2020)
監督:波多野貴文
出演:佐藤浩市、石田ゆり子、西島秀俊、鶴見辰吾他
秦建日子の小説を原作とする作品。
クリスマス・イブに東京・渋谷駅前を爆破するとの予告が行われる。
警察が厳重に警戒する中、渋谷駅前は野次馬で大混雑となり…。

太陽は動かない (2020)
監督:羽住英一郎
出演:藤原竜也、竹内涼真、ハン・ヒョジュ、鶴見辰吾、佐藤浩市他

劇場版 奥様は、取り扱い注意 (2020)
監督:佐藤東弥
出演:綾瀬はるか、西島秀俊、鈴木浩介、鶴見辰吾他

るろうに剣心 最終章 The Final (2020)
監督:大友啓史
出演:佐藤健、武井咲、新田真剣佑、北村一輝、有村架純、鶴見辰吾他

マスカレード・ナイト (2021)
監督:鈴木雅之
出演:木村拓哉、長澤まさみ、小日向文世、鶴見辰吾他

護られなかった者たちへ (2021)
監督:瀬々敬久
出演:佐藤健、阿部寛、清原果耶、鶴見辰吾他

グッバイ・クルエル・ワールド (2022)
監督:大森立嗣
出演:西島秀俊、斎藤工、宮沢氷魚、鶴見辰吾他

劇場版TOKYO MER~走る緊急救命室~ (2023)
監督:松木彩
出演:鈴木亮平、賀来賢人、中条あやみ、鶴見辰吾他

愛にイナズマ (2023)
監督:石井裕也
出演:松岡茉優、窪田正孝、池松壮亮、鶴見辰吾(声の出演)他

はたらく細胞 (2024)
監督:武内英樹
出演:永野芽郁、佐藤健、芦田愛菜、鶴見辰吾他

劇場版TOKYO MER~走る緊急救命室~南海ミッション (2025)
監督:松木彩
出演:鈴木亮平、賀来賢人、高杉真宙、鶴見辰吾他

出演:高嶋政伸のその他の作品
探偵はBARにいる (2011)
監督:橋本一
出演:大泉洋、松田龍平、小雪、高嶋政伸他

映画 暗殺教室 (2015)
監督:羽住英一郎
出演:山田涼介、椎名桔平、菅田将暉、橋本環奈、高嶋政伸、二宮和也(声の出演)他

エイプリルフールズ (2015)
監督:石川淳一
脚本:古沢良太
出演:戸田恵梨香、松坂桃李、ユースケ・サンタマリア、菜々緒、生瀬勝久、高嶋政伸他

ラプラスの魔女(2018)
監督:三池崇史
出演:櫻井翔、広瀬すず、福士蒼汰、志田未来、佐藤江梨子、玉木宏、高嶋政伸他

響-HIBIKI- (2018)
監督:月川翔
出演:平手友梨奈、北川景子、アヤカ・ウィルソン、高嶋政伸、小栗旬他

犬鳴村 (2019)
監督:清水崇
出演:三吉彩花、坂東龍汰、古川毅、高嶋政伸他

仮面病棟 (2020)
監督:木村ひさし
出演:坂口健太郎、永野芽郁、内田理央、高嶋政伸他
知念実希人によるミステリー小説を原作とする作品。
若手医師の速水秀悟はアルバイトで1日だけの当直医を務めることに。
だがその日、速水が当直医を務める病院はピエロの仮面をぶった男によって占拠され…。

変な家 (2023)
監督:石川淳一
出演:間宮祥太朗、佐藤二朗、川栄李奈、高嶋政伸他

まとめ
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