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最強の兵士・ランボーがメキシコの人身売買カルテルと戦う「ランボー」シリーズ5作目の映画「ランボー ラスト・ブラッド」

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映画「ランボー ラスト・ブラッド」のあらすじ、スタッフ・キャスト

映画「ランボー ラスト・ブラッド」は、1982年の「ランボー」に始まるシルヴェスター・スタローン主演の「ランボー」シリーズの第5作となる作品です。

「ランボー」は「ロッキー」と並ぶシルヴェスター・スタローンの当たり役であり、アクションスターとしての地位を確立することになった代表作です。
本作は2008年の「ランボー/最後の戦場」から11年ぶりの新作となりました。
アメリカでは2019年9月に、日本では2020年6月に劇場公開されました。

「キック・オーバー」のエイドリアン・グランバーグが監督を務め、シルヴェスター・スタローンは原案・脚本を担当しています。

「バイオハザード IV アフターライフ」のセルヒオ・ペリス=メンチェータ、「バベル」のアドリアナ・バラーサ、「パイレーツ・オブ・カリビアン/生命(いのち)の泉」のオスカル・ハエナダなどが出演しています。

また、日本語吹替え版のランボー役を、これまで何度もシルヴェスター・スタローンの吹き替え音声を担当してきたささきいさおが演じ、そのほか、悪役のウーゴとビクトル(ビト)の兄弟の声をそれぞれ武田真治とケンドーコバヤシが担当し話題となりました。

本作は2019年のゴールデン・ラズベリー賞で、「ワースト・リメイク・盗作・続編賞」「ワースト非人道・公共破壊貢献賞」を受賞しています。

本作のタイトル「ランボー ラスト・ブラッド」はシリーズ1作目の原題「First Blood」を受けてのものとなっています。

シリーズ1作目「ランボー」は、社会に溶け込むことができないベトナム帰還兵と彼らを厄介者扱いする人々の対立を描いた社会派作品でした。
その後のシリーズでも必ず何らかの社会的な問題がテーマとなっており、本作ではメキシコの人身売買組織の問題が描かれています。

シリーズで一貫して描かれているランボーの狂気が本作でも徹底的に描かれており、シリーズのファンとしては満足するとともにつらい思いも感じた、という感想も見られました。

本作では残酷・グロ描写がシリーズ最高レベルとの声もあり、ホラー映画的なものを感じた、という人もいたようです。

本作の撮影時、シルヴェスター・スタローンは72歳であり、本作ではこれまでのシリーズのように敵地に乗り込むのではなく、至る所に罠をしかけた自分の農場に敵をおびき寄せるという戦いのスタイルの変化が見られます。

しかし、クライマックスでの度肝を抜く大爆発や弓矢を使った攻撃など、「ランボー」シリーズらしい見せ場は健在です。

シルヴェスター・スタローン自身は「『ランボー』シリーズは本作で完結する」とは明言していませんので、続編が製作される可能性はゼロではないといわれています。

映画「ランボー ラスト・ブラッド」のあらすじ

ベトナム戦争に従軍し、その後も数々の戦場で修羅場をくぐり抜けてきた元グリーンベレーのジョン・ランボーは、現在はアリゾナ州ボウイにある父が遺してくれた農場で静かに暮らしていた。
農場には、古い友人のマリア・ベルトランとその孫娘のガブリエラも住んでいた。

数々の戦いによる心の傷が今も癒えないランボーは、一見穏やかに見えるが、家の地下にベトナム戦争で苦しめられたベトコンの地下トンネルそっくりのものを作り上げるなど異常な一面を持ち合わせていた。

また一方、ランボーはガブリエラを実の娘のように可愛がり、彼女が大学に進学することを喜ぶ。

ある日、ガブリエラはメキシコに住む旧友のジゼルから、父親のマヌエルが生きていることを知らされる。
ガブリエラは、父がなぜ自分と母親を捨てたのかを問いただすためメキシコに行きたい、と言い出す。

ランボーとマリアは止めるが、ガブリエラはふたりの目を盗んでメキシコに旅立ってしまう。

メキシコでガブリエラは父・マヌエルと再会するが、マヌエルは冷たく娘を突き放す。
ショックを受けたガブリエラは、ジゼルに連れられてナイトクラブへ。
そこでガブリエラは睡眠薬で眠らされ、人身売買カルテルに拉致されてしまうのだった。

ジゼルからの連絡でガブリエラが行方不明になったことを知ったランボーはメキシコに急行。
ランボーはジゼルを問い詰めてガブリエラを連れ去ったのはエル・フラコという男だと知る。

ランボーはエルを見つけて痛めつけ、ウーゴとビクトル(ビト)の兄弟が仕切るカルテルのことを聞き出し、アジトに乗り込む。
だが、多数の手下に取り囲まれて激しい暴行を受けるランボー。

気を失い放り出されたランボーを助けたのはジャーナリストのカルメンだった。
実はカルメンの妹もウーゴとビトによって誘拐され命を奪われていたのだった。

カルメンの看病によって意識を取り戻したランボーは売春宿からガブリエラを救出するが、ガブリエラは多量の麻薬を打たれたせいで衰弱しており息を引き取る。

怒りに燃えるランボーは農場に戻ってマリアを避難させた後、ひとりカルテルとの戦いの準備を開始し…。

映画「ランボー ラスト・ブラッド」の感想

第1作「ランボー」は昔はよくTVで放送されていて、私もTVで見ました。
たったひとりで多数の警官を余裕で翻弄するというところがすごかったですし、面白かったという記憶があります。
映画の雰囲気もちょっと暗い感じで、そこも好みでした。

当時、すでにシルベスター・スタローンのことは、「ロッキー」の主演の人、ということで知っていましたが、スポ根ものがあまり好きになれなかった私は、どちらかというと「ランボー」に好感を持ちました。

それで数年後に「ランボー2 怒りの脱出」が公開されて大ヒットするのですが、実は私は「2」を見ていません。
「荒唐無稽」ということで「2」の評価は世間的に高くなかったし、当時、私もスタンリー・キューブリックとか、マイケル・チミノといった監督の映画が好きになっていたので、なんとなくバカにしていたのかもしれません。

で、「ランボー ラスト・ブラッド」なんですが、正直言ってそれほど期待していたというわけではないのですが、自分が子供の頃に見た映画のシリーズが同じ出演者で作られたと聞くと、やっぱり気になるものです。
ということで見てみました。

見終わっての感想なのですが、「ランボーってこんなキャラだったっけ?」ということをまず感じました。
といっても私は、「2」「怒りのアフガン」「最後の戦場」は見ていないので、そもそも「ランボー」についてそれほど詳しくはありません。

ただ、第1作は、やっとベトナムから帰ってきたら同じ国の人間に邪険にされ嫌がらせを受ける、という悲しみというか社会に対する憤り、みたいなものが根底にあったように思います。

それ以降も、ランボーは一応、兵士として活動しているわけなので、仕事として仕方なく敵の命を奪う、という建前があったように思うのですよ。

しかし、本作のランボーは身近な人の命を奪われた復讐のためだけに大量殺戮に走ってしまいます。
もう、敵の命を奪うことが目的になってしまっているわけです。
そこにちょっと違和感がありました。

ただ、ランボーは「2」の時点で、「1」からかなり方向性が変わっているわけですし、そもそもシルヴェスター・スタローン脚本の映画に深みのあるキャラクター描写を求めるのもどうかという気もします。

ランボーの強さというのは、アメリカ陸軍特殊部隊”グリーンベレー”で培ったもの、という設定はよく知られているところで、多くの人が「グリーンベレーって怖い」ということを感じたと思います。

しかし、本作のランボーは家族のような女性をメキシコの人身売買カルテルから奪還するために、カルテルのアジトにノープランで侵入してボコボコにされてしまいます。
とても元グリーンベレー隊員とは思えない適当さです。

まあ、ランボーも70歳を超えているということで、勘が鈍っていた、という解釈もできますが、あの超人的な強さはどうしたの?と思ってしまいました。

その後、偶然(!)、親切な女性によって助けられたランボーは、人身売買カルテルに対して100倍返しくらいのリベンジを果たします。

けれど、昔のように敵地に乗り込んでリベンジするのではなく、罠を仕掛けまくった自分の家に誘い込むというのがまた妙にリアルというか・・・。
いくらランボーでも70歳では敵地で無双はできないのか、とちょっと寂しい気もしました。

とはいえ、乗り込んできたカルテルの構成員を迎え撃つクライマックスのアクションシーンは「そこまでやるか!」という振り切りっぷりで、思わず笑ってしまいました。

まあ、いろいろ書きましたが、老いてもなお「戦闘マシーン」だったランボーに「自分も頑張らなきゃな」と思わせられる映画でした。

映画「ランボー ラスト・ブラッド」のスタッフ

監督:エイドリアン・グランバーグ
製作:アヴィ・ラーナー、ケヴィン・キング・テンプルトン、ヤリフ・ラーナー、レス・ウェルドン
製作総指揮:リュウ・ロン、チャン・クン、ルイス・アリオラ、ジェフリー・グリーンスタイン、ジョナサン・ヤンガー、クリスタ・キャンベル、ラティ・グロブマン、アリエル・ヴロメン、ジェフ・ガム
キャラクター創造:デヴィッド・マレル
原案:シルヴェスター・スタローン
脚本:マシュー・シラルニック、シルヴェスター・スタローン
撮影:ブレンダン・ガルヴィン
プロダクションデザイン:フランコ=ジャコモ・カルボーネ
衣装デザイン:クリスティーナ・ソペーニャ
編集:トッド・E・ミラー、カーステン・クルパネク
音楽:ブライアン・タイラー

映画「ランボー ラスト・ブラッド」のキャスト※()内は日本語吹替版キャスト

ジョン・ランボー:シルヴェスター・スタローン(ささきいさお)
カルメン:パス・ベガ(井上喜久子)
ウーゴ・マルティネス:セルヒオ・ペリス=メンチェータ(武田真治)
マリア・ベルトラン:アドリアナ・バラーサ(小宮和枝)
ガブリエラ:イヴェット・モンレアル(花澤香菜)
エル・フラコ:パスカシオ・ロペス(森宮隆)
ジゼル:フェネッサ・ピネダ(加藤美佐)
マヌエル:マルコ・デ・ラ・O(丸山壮史)
ドン・ミゲル :リック・ジンゲール(魚建)
ビクトル・マルティネス:オスカル・ハエナダ(ケンドーコバヤシ)

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映画「ランボー ラスト・ブラッド」の関連作品

ランボー (1982)
監督:テッド・コッチェフ
出演:シルヴェスター・スタローン、リチャード・クレンナ、ブライアン・デネヒー他
アメリカ北西部の小さな町にやってきたベトナム帰りの元グリーンベレーであるジョン・J・ランボー。
そこで彼は警官から執拗な嫌がらせを受けて怒りを爆発させ…。

ランボー/怒りの脱出 (1985)
監督:ジョルジ・パン・コスマトス
出演:シルヴェスター・スタローン、リチャード・クレンナ、チャールズ・ネイピア他
刑務所に収監されていたランボーは元上官のトラウトマン大佐の計らいによって、ベトナム戦争時の行方不明者を探すという特命を受けてカンボジアへ。
ジャングルの奥深くで行方不明者を発見したランボーだったが、味方の裏切りに遭い…。

ランボー3/怒りのアフガン (1988)
監督:ピーター・マクドナルド
出演:シルヴェスター・スタローン、リチャード・クレンナ、カートウッド・スミス他
元上官トラウトマン大佐がアフガニスタンでの任務中に捕えられたという知らせを聞いたランボーは、一路アフガニスタンに飛び侵攻中のソ連軍との戦いに身を投じ…。

ランボー 最後の戦場 (2008)
監督:シルヴェスター・スタローン
出演:シルヴェスター・スタローン、ジュリー・ベンツ、ポール・シュルツ
アメリカを離れタイ北部のジャングルで暮らすランボー。
そんな彼に隣国ミャンマーで迫害されているカレン族を助けるためアメリカからやってきた支援グループが助けを求める。
支援グループの女性の姿勢に心を動かされたランボーは…。

監督:エイドリアン・グランバーグのその他の作品

キック・オーバー (2012)
出演:メル・ギブソン、ピーター・ストーメア、ケヴィン・ヘルナンデス他
マフィアの金を奪ってメキシコに逃亡した通称”ドライバー”。
しかし、あえなくメキシコで逮捕され送られた先は、”史上最悪の刑務所”として恐れられるエル・プエブリートだった…。

まとめ

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