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映画「ライアーゲーム -再生-」フル動画 邦画

甲斐谷忍によるマンガを原作とする人気TVドラマの劇場版第2作。
原作でも人気の高い”イス取りゲーム”編を基にしたストーリーが展開する。
ドラマ版から引き続き松山博昭が監督を務め、やはりドラマ版から引き続き主演を務める松田翔太のほか、多部未華子、芦田愛菜、江角マキコ、船越英一郎などが出演した映画「ライアーゲーム -再生-」

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映画「ライアーゲーム -再生-」の作品情報・あらすじ・感想

「LIAR GAME REBORN -再生-」は、2012年に公開された日本映画。
2007年と2009年に放送されたドラマ版、2010年に公開された映画の続編です。

大金が飛び交うゲームである「ライアーゲーム」に出場しなければならなくなった女子大生、篠宮優と元天才詐欺師で前回の「ライアーゲーム」の優勝者である秋山の戦いを描いた作品で、前回の映画で描かれた「ライアーゲーム」から2年後の設定となっています。

原作は2005年から2015年まで「週刊ヤングジャンプ」で連載された甲斐谷忍のマンガ「LIAR GAME」。
「LIAR GAME REBORN -再生-」では、原作で傑作ゲームとして人気の高かった”イス取りゲーム”をベースに物語が作られています。

監督はドラマ時代から演出を手掛け、劇場版第1作「ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ」でも監督を務めた松山博昭です。 

本作は公開から約2週間で観客動員100万人を超え、興行収入は21億円の大ヒットとなりました。

本作の元となったTVドラマから引き続き主人公・秋山を演じる松田翔太のほかは大きくキャストを変更し、ヒロインはそれまでの戸田恵梨香にかわり、多部未華子が務めています。
また芦田愛菜が「ライアーゲーム」事務局員アリスを演じ、自身初の悪役への挑戦として話題となりました。

映画「ライアーゲーム -再生-」のあらすじ

ある日、大学生・篠宮優は、参加者が大金を争奪する「ライアーゲーム」へと招待される。
招待状が届いたものはゲームに参加せねばならず、辞退するには1億円のペナルティを払う必要がある。

それを知り困った優は、心理学の教授である秋山に助けを求めるが秋山は取り合ってくれない。
そうしているうちに、優はトラックに乗せられ、強制的に「ライアーゲーム」の会場に運ばれてしまう。

一方、秋山の前に以前のゲームで対戦したフクナガが現れる。
フクナガは過去に「ライアーゲーム」事務局を潰した秋山に対し、事務局が報復を企てていること、秋山が参加しないと優は負けてしまうことなどを口実に、秋山に「ライアーゲーム」に参加することを要求するのだった。 

会場についた優は、他のプレイヤーとともに1人20枚のメダルを受け取り、ゲームの説明を受ける。
ゲームの内容は”イス取りゲーム”で、会場内にあるイスを探すというもの。
勝者には最大20億円の賞金が与えられるが、敗者は2億円を支払う義務を負う。

勝てば天国、負ければ地獄のゲームが始まろうとしたその時、会場に秋山が現れる。
フクナガの招待を受けた秋山は、またもや「ライアーゲーム」で戦うことにしたのだった。 

ゲームが開始され、20名のプレイヤーは必死にイスを探す。
プレイヤーが次々にイスを見つける中、優も第1ピリオドの終了間際になんとかイスを見つけることが出来た。

1ピリオドが終了するごとにプレイヤーの中から”親”を決める投票を行い、”親”になった人物は、イスを一つ減らすことができる。

単純な”イス取りゲーム”かと思われたこのゲームだが、秋山はこれは”国取りゲーム”だと見抜く。
最後まで残った優勝者のメダルを1枚1億円と交換出来る、というルールから、メダルを使ってうまくチームを作り、投票で”親”を取り続けることが勝利の鍵だという。

5人でグループを作った”秋山国”は、第2ピリオドで勝利した。
しかし、第3ピリオドでは秋山同様に国を作った”張本国”が勝利する。

“秋山国””張本国””桐生国”と3つの国が争うかたちとなったが、張本と桐生は秋山を潰すため裏で手を組んでいた。
そのことを見抜いた秋山は、”秋山国”が投票を放棄すれば、手を組む必要がなくなった張本と桐生がお互いを潰しあいを行うことを目論む。

目論見通り、潰しあいを始めた”張本国”と”桐生国”だったが、第7ピリオドまできて、2回連続でお互いの票数が同数となる。

イスを失って失格となったが投票には参加できる通称”ガヤ”が裏で手を組んで、票が割れるようにしていたのだ。
その”ガヤ”には秋山が手を回していた。

ゲームの状況が変わったところで、それまで投票を見送っていた”秋山国”が投票に復帰した。

しかし、本来”秋山国”のメンバーは秋山に投票するはずなのに、票は秋山と優に分かれた。
それは、”秋山国”のメンバー・エミが「このままでは自分たちも秋山に裏切られる」と優に吹き込んだため、優が自ら”ガヤ”を買収し、秋山ではなく自分に投票するよう持ちかけたからだった。

このことで優は”親”を得て”秋山国”のイスをなくしてしまう。
しかし、実はエミは”張本国”のスパイであり、エミが優の秋山への不信感を煽ったのは”秋山国”を潰すための張本の策略だった。

エミの裏切りにより窮地に陥った優と”秋山国”だったが、秋山は優に”秋山国”に戻ってくるよう声をかける。
そこで優は秋山に「全員が損をしない終わり方」を提案するのだが…。 

映画「ライアーゲーム -再生-」の感想

ドラマシリーズから続いている作品ですが、主人公の秋山以外キャストが一新されていることや、前回の設定を引き継いでいないストーリー展開であるため、ドラマや第1作の映画を観ていなくても楽しめる映画です。

「ライアーゲーム」という名前の通り、相手を欺いて勝利を目指すゲームがストーリーの中心であるため、始終ハラハラしっぱなしのゲーム展開が見どころ。
思わぬゲーム展開に「一体何が起こっているのか?」と色々と推理したり、「次は誰が裏切るのか?」とドキドキしながら楽しむことができます。

ゲームを展開するにあたってたくさんのルールが出て来るため、ルールを理解するまでは少し集中力を要します。
しかし、よく考えられた複雑なルールが、ストーリー展開や人間関係の変化をより面白くしており、見ごたえのある作品となっています。

映画「ライアーゲーム -再生-」のスタッフ

監督:松山博昭
製作:亀山千広、鳥嶋和彦、市川南
プロデューサー:立松嗣章、高橋正秀、古郡真也
原作:甲斐谷忍『LIAR GAME』(集英社『週刊ヤングジャンプ』連載)
脚本:岡田道尚、黒岩勉
CG:笹生宗慶
撮影:宮田伸
美術:関口保幸
デザイン:坪田幸之
編集:平川正治
音楽:中田ヤスタカ
照明:森泉英男
録音:武進
選曲:泉清二
VFX:山本雅之

映画「ライアーゲーム -再生-」のキャスト

秋山深一:松田翔太
篠宮優:多部未華子
アリス:芦田愛菜
主宰者・Ω:江角マキコ(特別出演)
猿川ケンジ:高橋ジョージ
坂巻マイ:濱田マリ
赤城コウタ:要潤
安川ノリヒコ:春海四方
阿部ユキコ:斎藤陽子
酒井マコト:川村陽介
桐生ノブテル:新井浩文
犬塚エイコ:野波麻帆
嶋タカヒロ:池田鉄洋
下原田オサム:竜星涼
和田タツジ:大野拓朗
村田テツヤ:前田健
ヨコヤノリヒコ:鈴木一真
斉木カケル:青木忠宏
津村アキラ:上原敏郎
三家本ミカ:上野なつひ
木村ケイ:桝木亜子
月乃エミ:小池栄子
福永ユウジ:鈴木浩介
谷村光男:渡辺いっけい
張本タカシ:船越英一郎

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映画「ライアーゲーム -再生-」の関連作品

ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ(2010)
監督:松山博昭
出演:松田翔太、戸田恵梨香、田辺誠一、鈴木浩平、渡辺いっけい、吉瀬美智子他
ライアーゲーム準決勝でゲームから離脱できた神崎直だったが、なぜか決勝戦に招待される。
直が参戦しないことには秋山の敗北が確定する、と脅された直は再度ライアーゲームへの参加を決意する。
優勝賞金50億円の「エデンの園ゲーム」に挑むことになった秋山と直だったが、最強の刺客”プレイヤーX”がふたりの前に立ちはだかる。

監督:松山博昭のその他の作品

信長協奏曲(2016)
監督:松山博昭
出演:小栗旬、柴咲コウ、向井理、山田孝之、藤ヶ谷太輔、水原希子、濱田岳他
高校生のサブローはある日戦国時代にタイムスリップし、自分と瓜二つの織田信長と出会う。
織田信長に「自分のかわりに織田信長になってほしい」と頼まれたサブローは、頼みを引き受け、戦国時代で生きていくことを決意する。

出演:松田翔太のその他の作品

イニシエーション・ラブ (2015)
監督:堤幸彦
出演:松田翔太、前田敦子、木村文乃他

犬ヶ島 (2018)
監督:ウェス・アンダーソン
声の出演:エドワード・ノートン、ビル・マーレイ、野村訓市、松田翔太他

東京喰種 トーキョーグール【S】 (2019)
監督:川崎拓也、平牧和彦
出演:窪田正孝、松田翔太、山本舞香、鈴木伸之他

一度死んでみた (2019)
監督:浜崎慎治
出演:広瀬すず、吉沢亮、堤真一、松田翔太他

望み (2020)
監督:堤幸彦
出演:堤真一、石田ゆり子、岡田健史、松田翔太他
雫井脩介による小説を原作とする作品。
妻子とともに幸福な毎日を送る石川一登。
だがある日、息子の規士が行方不明となり犯罪者ではないかとの報道が行われ…。

出演:多部未華子のその他の作品

君に届け (2010)
監督:熊澤尚人
出演:多部未華子、三浦春馬、蓮佛美沙子他

ピース オブ ケイク (2015)
監督:田口トモロヲ
出演:多部未華子、綾野剛、松坂桃李、木村文乃、中村倫也他

あやしい彼女 (2016)
監督:水田伸生
出演:多部未華子、倍賞美津子、要潤他

アイネクライネナハトムジーク (2019)
監督:今泉力哉
出演:三浦春馬、多部未華子、貫地谷しほり、原田泰造他

流浪の月 (2022)
監督:李相日
出演:広瀬すず、松坂桃李、横浜流星、多部未華子他
凪良ゆうによる小説を原作とする作品。
15年前に発生した大学生による少女誘拐監禁事件。
その真相は報道されたものとは異なっており…。

出演:芦田愛菜のその他の作品

告白 (2010)
監督:中島哲也
出演:松たか子、木村佳乃、岡田将生、芦田愛菜他

映画 えんとつ町のプペル (2020)
監督:廣田裕介
声の出演:窪田正孝、芦田愛菜、立川志の輔他
キングコング西野亮廣による絵本を原作とする作品。
毎日厚い煙に覆われている“えんとつ町”。
そこで暮らす少年・ルビッチは煙の向こうに星があると信じていたが…。

まとめ

いかがでしたでしょうか。
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